
毎週日曜日になるとここ「カジェホン・デ・ハメル」という場所でルンバが演奏されます。
ルンバ音楽とは基本的に打楽器のみで行う音楽で、
コンガと呼ばれる片面皮の樽型の太鼓が素手で叩かれ、
だいたい音程の違うコンガがいくつか使用され、
だいたい音程の違うコンガがいくつか使用され、
演奏に合わせて即興で歌が入ります。
もともとこの場所はサルバドールと言うキューバの画家が
ハバナの下町の一角に「アフロキューバン宗教」を題材とした
ハバナの下町の一角に「アフロキューバン宗教」を題材とした
壁画を描いた場所で、一言で言うと
アーティスト達の集まる場所でもあります。
ただ正直俺の感想はこの場所はゆっくりと音楽や踊りを楽しめず、
お前ら本当にアーティストか?と疑いたくなる出来事が多すぎた。
CDを無理やり買わせようとしたり、
お前ら本当にアーティストか?と疑いたくなる出来事が多すぎた。
CDを無理やり買わせようとしたり、
ドリンクを奢れとか案内料を払えとか、確かに気持ちは分かるけど


















